Project Operations見積から請求まで
ひとつの流れで
営業案件からプロジェクトの見積と契約を作り、作業分解構成(WBS)でスケジュールを組み、必要な人員を予約し、時間・経費を入力・承認して請求までつなげます。営業・プロジェクト管理・財務が同じデータを見るため、プロジェクト単位で働く IT・エンジニアリング・コンサルティング組織に向いています。
製品構成
主な機能
プロジェクトの見積・契約
役割別の単価と想定工数で見積を作り、契約へつなげます。

出典 · Microsoft Learn (新しいウィンドウ) · © Microsoft WBS スケジュール
作業を分解し、期間・前後関係・担当を決めてガントで管理します。

出典 · Microsoft Learn (新しいウィンドウ) · © Microsoft リソースの予約
役割・スキル・空き時間を見て人員をプロジェクトに割り当てます。

出典 · Microsoft Learn (新しいウィンドウ) · © Microsoft 時間・経費の入力と承認
投入時間と経費を入力し、プロジェクト管理者が承認します。

出典 · Microsoft Learn (新しいウィンドウ) · © Microsoft 請求
承認済みの時間・経費やマイルストーンをもとに請求書を作成します。

出典 · Microsoft Learn (新しいウィンドウ) · © Microsoft 原価・収益の分析
予算対実績とプロジェクトの収益性を確認します。

出典 · Microsoft Learn (新しいウィンドウ) · © Microsoft
Qualisoftが担うこと
- 01プロジェクトの種類と請求方式(タイム&マテリアル、固定額・マイルストーン)の設計
- 02ERP・電子決裁との連携
- 03多言語・複数法人での運用構成
- 04プロジェクト状況ダッシュボードの構築
導入企業
これまでご一緒した顧客企業の一部です。
関連事例
よくある質問
Project Operations を導入すると何ができますか?
営業案件からプロジェクトの見積と契約を作り、作業分解構成(WBS)でスケジュールを組み、必要な人員を予約し、時間・経費を入力・承認して請求までつなげます。営業・プロジェクト管理・財務が同じデータを見るため、プロジェクト単位で働く IT・エンジニアリング・コンサルティング組織に向いています。
Project Operations の構築で Qualisoft は何を担当しますか?
Qualisoft は Project Operations の構築で次のことを担当します。
- プロジェクトの種類と請求方式(タイム&マテリアル、固定額・マイルストーン)の設計
- ERP・電子決裁との連携
- 多言語・複数法人での運用構成
- プロジェクト状況ダッシュボードの構築
Project Operations の構築事例はありますか?
Project Operations の構築はどのように進みますか?
診断、設計・構築、本番稼働、運用の4段階で進めます。
- 診断 — 現在の業務とシステムを確認し、変えるべき点を決めます。
- 設計・構築 — 業務に合わせて画面とデータを設計し、社内システムと連携します。
- 本番稼働 — データを移行し、ユーザー教育を終えてから本番運用を始めます。
- 運用 — 稼働後も問い合わせに対応し、必要な機能を追加していきます。
Project Operations、まずは画面でご覧ください
ご相談は韓国語・英語で承ります。
