Project Operations見積から請求まで
ひとつの流れで

営業案件からプロジェクトの見積と契約を作り、作業分解構成(WBS)でスケジュールを組み、必要な人員を予約し、時間・経費を入力・承認して請求までつなげます。営業・プロジェクト管理・財務が同じデータを見るため、プロジェクト単位で働く IT・エンジニアリング・コンサルティング組織に向いています。

製品構成

主な機能

Qualisoftが担うこと

  1. 01プロジェクトの種類と請求方式(タイム&マテリアル、固定額・マイルストーン)の設計
  2. 02ERP・電子決裁との連携
  3. 03多言語・複数法人での運用構成
  4. 04プロジェクト状況ダッシュボードの構築

導入企業

  • LS Cable & System

これまでご一緒した顧客企業の一部です。

関連事例

よくある質問

Project Operations を導入すると何ができますか?

営業案件からプロジェクトの見積と契約を作り、作業分解構成(WBS)でスケジュールを組み、必要な人員を予約し、時間・経費を入力・承認して請求までつなげます。営業・プロジェクト管理・財務が同じデータを見るため、プロジェクト単位で働く IT・エンジニアリング・コンサルティング組織に向いています。

Project Operations の構築で Qualisoft は何を担当しますか?

Qualisoft は Project Operations の構築で次のことを担当します。

  1. プロジェクトの種類と請求方式(タイム&マテリアル、固定額・マイルストーン)の設計
  2. ERP・電子決裁との連携
  3. 多言語・複数法人での運用構成
  4. プロジェクト状況ダッシュボードの構築

Project Operations の構築事例はありますか?

はい。Qualisoft とともに Project Operations を構築したお客様がいます。

構築の流れは下の事例記事でご覧いただけます。

Project Operations の構築はどのように進みますか?

診断、設計・構築、本番稼働、運用の4段階で進めます。

  1. 診断 — 現在の業務とシステムを確認し、変えるべき点を決めます。
  2. 設計・構築 — 業務に合わせて画面とデータを設計し、社内システムと連携します。
  3. 本番稼働 — データを移行し、ユーザー教育を終えてから本番運用を始めます。
  4. 運用 — 稼働後も問い合わせに対応し、必要な機能を追加していきます。

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